査定のお申し込みはこちらから

ご覧いただいているお客様へ:

ご案内していますように、弊社ではどのような物件であっても、必ずご相談に応じさせていただきます。ただし、ご相談の内容や物件調査の報告の結果、売却条件が合わない場合などの際は取り扱いをお断りさせていただく場合もございます。

例えば、査定金額と売却希望金額に大きな差額が有ってどうしても調整が出来ないような場合、または既に売却が終わっている物件の査定依頼などです。

お客様によっては、どうしてもこれだけの手取りが欲しいという場合も少なくありません。

可能な限りご協力致しますが、無理な場合はその理由をご理解いただけるようにご説明しております。

 

それでも妥協点が見つからない場合は、調査費用等のご請求は一切請求いたしませんので、ご安心ください。

地域性を知らない大手に査定を依頼した場合や、現地確認をしないで出した高値の査定を受け取っている場合などに、このようなケースがみられます。

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当社が、長年培った「安心の無料査定」はこちらから簡単に申し込めます。

実際に売却開始するまでの費用は一切かかりません。

お客様の情報を外部に漏らすことは有りませんのでご安心ください。

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査定依頼の動機は様々です。

どのようなご事情が有っても、貴重な財産である不動産の売却には大変なご決断が伴います。

「売却しなければならなくなった事例」でもご案内しているように

 

事例1県外に住宅を取得したため、相続したが使わない...

事例2遠方に転居したため管理が出来ない。

     税金だけは払い続けている...

事例3:建物の痛みがひどく、解体して売地として売った方が良い

     と言われた...

           解体費用は出せないし、売れるかどうかも分からない。

          周りには売地がいっぱいあるが、売れていないようだ...

事例4:築後40年以上経っている。設備等は補修しなければ使えな

     い。

事例5:事情が有って、手放さなければならなくなった...

事例6:競売の通知が来た...どうしたら良いか分からない。

事例7:残置物が多くて、手が付けられない...。

事例8:この建物内で不幸が有った。

     売れないだろうし、解体するにも費用が...

 

売却前の査定依頼の事情は様々ですが、このような事情がほとんどです。

 

私共では、どのようなご事情が有っても、秘密厳守の上で、ご依頼者様の納得のいく査定をさせて頂いております。